京都キッズアカデミー
当アカデミーの特徴 何で幼児英語教育っていいの? 月会費 オーナーから一言 お母さんからのコメント 場所&お申込み・お問合せ
オーナーから一言
子供は2歳から急激に言葉を覚え始め、話し始める
アメリカ・ワシントン州シアトル郊外(エベレット&ミルクリーク)にて、1987年から6年間に及び滞米。この時の経験をもとに当アカデミーは設立されました。

娘は1歳10ヶ月で渡米、当時娘が話せた日本語は「パパ」と「ばちゃん(おばあちゃん)」の2語だった気がします。2歳からDaycare Center(保育所)に通い始めました。2週間も過ぎると預ける時に泣かなくなるどころか、少しずつ帰宅してからも英単語を話し始めたのです。急激に日本語と英語を覚え始めた時期です。滞米生活を送りながらバイリンガルに成長して行く娘を通して幼児英語教育に関する多くを学びました。その経験をもとに日本に住みながらにしてバイリンガルな子供を育てる環境を作ります。
ご期待下さい。


京都キッズアカデミー
オーナー 岡崎 祐治

▲写真左より、「NYCにて」、「幼稚園時代」、「小学1年生」、「ナイアガラの滝」「フロリダ・キーウェスト」

3歳になってDaycare Centerへ迎えに行った時の事です。
先生と話をしている娘に
父親:帰ろうか!
こちらを振り返って
娘:少し待って!
先生:Have you finished your cleaning up?
先生に振り返って
娘:Not yet!
父親を見ながら
娘:片付けてくる!

何でもない光景のようですが、相手によって自動的に適正な言語を切り替える事がいとも簡単に出来ているのです。
この光景を目撃していた日本人旅行者(私の友達)に「どのように言葉を切り替えしているのか脳の構造を見てみたい」と言わしめた程です。環境のなせる技と言うか、幼児期の言語習得能力の高さに驚かされました。このDaycare Centerに近い環境を日本に居ながらにして、何とか再現しようと情熱を注ぎます。

日本で英語を身に付けるには、より長く英語と触れ合う環境が必要です。
2003年の開校当時は、30分や40分のレッスンが主流で、「120分のレッスンは長過ぎて子供の緊張が持たない」との批判が多かったのですが、当スクールは他のスクールと違って、勉強ではなく英語で楽しく遊ぶスクールを目指しています。楽しければ2時間なんてへっちゃら!各プログラムは、最長でも20分。それが認められてか、今では右京区や山科区からも、噂を聞きつけて通っているお子さんもおられます。
より長く英語に触れ合ってもらう為に、長い時間を思い切って安くしました
当スクールにおいてですら、50分の受講生と80分または120分の受講生との間では上達に歴然たる差が出ています。最初は50分からスタートし、慣れてくれば延長する事も可能です。

英語を自然に吸収できるこの幼・小児期に、お子様の将来の財産となるであろう英語力を、先行投資として学ばせてみては如何でしょうか!

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京都キッズアカデミー
〒606‐0836 京都市左京区下鴨梁田町21-8
TEL・FAX:075-723‐4485 info@kyoto-kids-ac.com