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何でもない光景のようですが、相手によって自動的に適正な言語を切り替える事がいとも簡単に出来ているのです。
この光景を目撃していた日本人旅行者(私の友達)に「どのように言葉を切り替えしているのか脳の構造を見てみたい」と言わしめた程です。環境のなせる技と言うか、幼児期の言語習得能力の高さに驚かされました。このDaycare
Centerに近い環境を日本に居ながらにして、何とか再現しようと情熱を注ぎます。
日本で英語を身に付けるには、より長く英語と触れ合う環境が必要です。
2003年の開校当時は、30分や40分のレッスンが主流で、「120分のレッスンは長過ぎて子供の緊張が持たない」との批判が多かったのですが、当スクールは他のスクールと違って、勉強ではなく英語で楽しく遊ぶスクールを目指しています。楽しければ2時間なんてへっちゃら!各プログラムは、最長でも20分。それが認められてか、今では右京区や山科区からも、噂を聞きつけて通っているお子さんもおられます。
より長く英語に触れ合ってもらう為に、長い時間を思い切って安くしました。
当スクールにおいてですら、50分の受講生と80分または120分の受講生との間では上達に歴然たる差が出ています。最初は50分からスタートし、慣れてくれば延長する事も可能です。
英語を自然に吸収できるこの幼・小児期に、お子様の将来の財産となるであろう英語力を、先行投資として学ばせてみては如何でしょうか!
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